ダラダラ続くLINEを終わらせるとっておきの方法とは?

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line

こんばんは。りむです。

夏目前!!

「今年の夏はどこいこうか?」ってヒルクライムばりに夏の計画を立てている人も多いんじゃないかな?

気をつけてね、南の島に行く人。『明日の朝出発ね』なのに『パスポートとらなくちゃ』状態に陥らないように。『食事とかマナーをちゃんと教えててくれたパパママ感謝』してる場合じゃないよ!!

※わかる人にはわかります

夏。海、川、山、バーベキュー、アクティビティ満載!!

ってことは、おのずと解放感からのアクティビティ誘いが増える=煩わしいLINEが増える可能性がありますね!

魅惑の夏に飛び込む前に、もう一度、この内容を復習しておきましょう!

LINEがダラダラ続いていて困っている女の子必見!

「特定の男性とのLINEが毎日続いている。どこかで切り上げたいけど、なかなか終わらせられない…」

「こちらには、恋愛感情とかそういった気はまったくないんだけど、男性からLINEがくる。”仕事が忙しい”とか”予定があった”ってことにして、1日が終わるギリギリまで未読状態にしてから夜返信。そして、返信きても寝てたことにして、次の日の朝に返信して…ってやってたら気づけば1週間続いてる…」

ってLINEダラダラ症候群にはまってしまっている女の子、いませんか?

できることなら終わらせたい。でも、なかなか終わらせられない。「あぁ、ストレス…」ですよね。

LINEって読んだかどうか”既読”でわかっちゃうから読めない。既読なのに返ってこないって思わせたくないっていうのもありますし、既読スルーしたら後々めんどくさいことになってしまうかもしれないっていう関係の人もいるかもしれません。

あぁ、なんてストレス社会だ。やっかいだ。

今日は、そんな”ダラダラLINE症候群”にはまってしまった女の子に、

  • あとに響かないようにLINEを終わらせられる
  • しかも、相手の男の人にちょっとした喜びを与えられる

そんなLINEの終わらせ方を伝授します!この方法は、かなり効果あります。かくいう僕も同じような状況に何度か晒されています(笑)(相手がそうしようと思ってやっているかどうかは知りませんが)

この方法を試せば、明日から”毎日LINE”の呪縛から解き放たれること間違いなし!1回15〜20分で終わります。

(※効果は一生を保証するものではありません。1ヶ月以内に効果が切れる場合があります。その時は再度この方法を使ってください)

関連記事:飲み会で好きな女の子が「カレシ?いるよ!」といってきた時の対処法3ステップと傷を癒す方法

LINE電話する

これだけです。本当にこれだけ。

ダラダラ続くLINEは、会話してしまえば終了します。

だって、電話の中で会話が完結するでしょ?(笑)電話し終わったあとに、すぐにLINEがくるなんてことはありえません。

ポイント①帰宅中に電話する

で、このLINE電話のポイントは、スキマ時間を使って夜に電話するところです。

シチュエーションとしては、帰宅途中が一番ですね。仕事の休憩中だと、「じゃ、仕事に戻るから切るね」って終わり方になってしまうので、あとから「仕事お疲れ」なんてLINEがきてしまいます。あと、家に着いてからだとダラダラLINE電話が続いてしまう可能性があります。会話を切れない…。つらい…。

帰宅途中なら、「じゃ家ついたから切るね」で終わります。その後、男性にはLINEする口実がなくなってしまうので、違う口実ができるまでLINEがきません。

簡単でしょ?(笑)

帰宅時間なら、最寄りの駅から家まで歩いている時に電話すればOKです。だいたい15〜20分くらいでOK。帰宅中の良い暇つぶしにもなりますね。

男性も、普通のLINEではなくて、通話ができるので喜びます。「わざわざ電話してくれた!」なんて勝手に喜んでくれます。男って単純。

ポイント②自分が話し続ける

その日にあったことをテンション高めに話し続けましょう。相手の話を聞く必要なし。このケースだと、相手の話を聞いててもストレスになっちゃうと思うんで。一方的に話し続けてください。

相手の話を聞くのは2割で大丈夫です。

男性は「俺には自分の話をたくさんしてくれる」って勝手に喜びますから。「うんうん」とか言いながら聞き役に徹してくれますよ。”話を聞く男はモテる”って勘違いもしてますからね

それに、電話してめっちゃ話してくるような男性なら、とっくに電話がかかってきてます

電話できないから、ちょこちょこLINEでメッセージを送ってるんです。

なので、”電話というエサ”を与えると、非常に喜びます

ポイント③家に入る前に必ず電話を切ること

これが重要です。家に着いたあとも電話を続けていると切るタイミングを失います。電話はさくっと切る。終わらせる。

その時に、家に着いたあとにすることを絶対に男性には言わないこと

例えば、テレビ見るとか映画見るなんてことは絶対に言わないようにしましょう。男性はLINEする口実を探しているので、テレビ番組なんて話してしまったら大変です。番組が終わったあとにLINEがきてしまいます。

「〜、俺も見たけど面白かったね!」とかね。またLINE続いちゃうでしょ?それは避けたいので、こちらの情報は何も伝えないこと。

伝えていいのは、その日にあった面白い話、できればその電話で完結する話だけにしましょう

最後に…

このLINEを終了させる方法は、先にも話した通り、僕自身が体験した内容です。相手がそういうつもりでやっていたのかどうかはわかりませんが、僕は「あっ、なるほど。こうやって終わらせる方法があるのか!」と妙に納得してしまった部分があります。

実際、電話のあとってLINEしにくいですし、何週間も送れなくなることだってありますからね。

自分でいうのもなんですが、よく気付いたなこの方法(笑)かなり効果あります。

「こうかはばつぐんだ」

です。

自分からLINEを断ち切れる人だったら良いですが、世の中つきあいとかいろんなしがらみがあって、なかなか自分では判断できないことも多いですよね。

電話も切りにくかったら、「あっ、友達から電話かかってきちゃった!切るね!」とか、なんでもいいので口実見つけましょう!

LINEは便利だけど、時にストレスを感じるツールになりやすいので、

「私、あまりLINE好きじゃないからさ…」と先手を打っておくのもいいかもしれませんね!

こちらの記事もチェック!

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