【PR記事】就活生必見!就職活動中に感じていた”10の幻想”と”社会に出て知った現実”を公開するよ!

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※この記事は、「まだ知らない企業に会える」でおなじみ、参加者内定率96%のMeetsCompanyの提供でお送りします。

目次

就職活動始まるね!どう?みんな順調?

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2018年卒の新卒採用、就活が始まりますね。大学3年生のみなさん、準備はどうですか?順調ですか?

インターンシップに参加して、すでに内定を企業からもらっている学生の人もいるんじゃないかな?(ほぼ採用みたいなこと言われてる学生のことね)もうそんな時期だね。

僕が新卒で就活してたのは、すでに10年も前のことですか。懐かしいなぁ。ってか歳とったなぁ。

就活中ってさ、周りの人から入ってくる情報とか、ネットに出回ってる情報に翻弄されるよね。僕も”みんなの就職活動日記”に書かれてる書き込みに翻弄され続けたもんね。面接で聞かれることとか、小道具使って成功したとか。

「おい、小道具持ち込み禁止じゃねーか!怒られたじゃねーか!」

みたいな、ね。あぁ本当に懐かしい。

今回は、そんな若かりし頃の僕が、就職活動中に感じていた”10の幻想”と社会人になって会社で働くようになって知った”採用の世界の現実”を紹介するね。新卒就活生、必見だぞ!

幻想1 インターンは申し込みするだけで好印象

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「インターンは応募するだけで、企業が好印象を持ってくれるから、インターンできなくても選考に有利に働くよ」

っていう情報が出回った時期がありました。もうね、信じてましたよ。片っ端から応募しまくりました。まぁ、応募するだけでインターンに参加した企業は1社だけだったかな?当時、大学の先輩が立ち上げたベンチャー企業。朝から晩までミクシイのアカウントを作りまくって、いろんなユーザーのページに足跡つけまくって、会社の情報を見てもらう的なスパム行為を延々繰り返す内容。いま思うと、よくまかり通ってたよなぁ。

3日で行かなくなりました。「これ、やばいな」って思って。(先輩の顔を潰すわけにはいかないって、頑張ったけど3日が限界でした)

現実 企業は申し込んだ学生のことは覚えていない

印象に残るのは一部の”参加した学生”のみ。参加していない学生のことなんて覚えてません。「あなたの熱意は深く感じました。選考でお会いできるのを楽しみにしてます」なんてテンプレメール、信じちゃダメですよ?覚えてないですからね。

参加した学生だって、全員が覚えてもらえるなんてのは幻想。

  • メチャメチャ優秀な学生(全体の10%くらい)
  • 「こいつは絶対にヤバいから採用しちゃいけない」って思われた学生

以外は印象に残りません。「この学生ってどんなだっけ?」「あぁ、…いましたっけ?」みたいな会話は日常茶飯事。僕の幻想は見事に打ち砕かれました。

まぁ、”企業の仕事内容を知る”っていう本来の名目を忘れていなければ、参加する意義はあるけど、「名前と顔を売りに行くぞ!」って意気込んでるパターンの場合はダメージでかいよ。

幻想2 たくさん選考を受けて、面接慣れした人が内定を手に入れられる!

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「第一志望の企業の面接で、自分のことをうまく伝えられるように、たくさんの会社の選考を受けて面接慣れしておいたほうがいい」

っていう情報をもとに、片っ端から企業にエントリーした時期もありました。片っ端から選考を受けようとしている時期がありました。

エントリーだけでも100社近くしましたね。えっ?そこから何社面接受けたかって?

20社だよっ!(民放キー局5社・ホリプロ・吉本興業・松竹・東宝系列2社・商社3社・広告業界3社・ブライダル業界3社・飲食業界)

うん、エントリーしたときは「やってやるぜ!」ってなってたんだけど、気づいたらムリだったね。各業界、各企業別に志望動機考えるのがムリだったね。

あと、途中で気づいたんだけど、「他の会社でも同じことができると思うんだけど、なんでうちじゃなきゃダメなの?」って聞かれて困る。「ん?求人出してるのそっちじゃん。なんでって言われても困るんだけど」ってね。特に志望していない業界だと。

って経緯があって、途中で全お断りしたよね。

現実 志望動機がごちゃまぜになって”何言ってるかわからない”烙印を押される

結局ね、これ。

「あの学生、前回と言ってることが違かったね。たぶん、違う会社の志望動機とごちゃまぜになってるよね」

なんて人事の会話。

たくさんの会社の選考を受ける=どこで何を話したか忘れる。近い業界の志望動機が同じようになってしまう。なので、どこで何を言ったかわからなくなるんですね。残念ながら。

まぁ、それでも採用される学生は採用されますが。ほとんどの場合、「仕事しててもわけわかんないこと言いそうだから見送ろう」ってなっちゃう。

多くても15社くらいでいいんじゃないかな?選考受けるのは。

幻想3 合同説明会はたくさん行ったほうがいい

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「多くの企業の情報をまとめて手に入れることができるから、合同説明会には積極的に参加したほうがいい」

っていう情報をもとに、合同説明会はかなり参加しました。

でも、参加している学生を見ると、なんか適当に話を聞いてる人が多かったな。メモも取ってなかったし、そんな学生を見てて、「大丈夫か?いまの話、あとで思い出せるのか?」なんて勝手に心配してました。

合同説明会って、そのまま選考につながらないパターンが多いので、学生も気を抜いてるんですよね。サクッと回って、サクッと資料だけ手に入れて、サクッと飲みに行く。「遊びに来てるのか?」って感じ。

現実 合同説明会は参加したほうがイイ!

会社で働くようになって知ったんだけど、企業の”合同説明会にかける気合い”の入れようって半端ないんだよね。

合同説明会だから、企業の人も手を抜いてるのかななんて当時は思ってたんだけど、真逆だったことに驚愕したのを憶えてる。

会社での説明会とか就活セミナーって、”学生が自分から足を運んでくれる=スタート地点から企業の方向を向いている”って状態だけど、合同説明会って”学生はこちらに対して何も感情を抱いていない真っ白な状態”だから、いかに会社に振り向いてくれるようにできるか力を注いでるんだって。

合同説明会に参加してる社員の人は、会社に向いてもらえるように情報を惜しみなく提供するし、質問にも積極的に答えてくれる。

だから、サクッと合同説明会に参加して帰るなんてもったいないよ。むしろ、全力で情報集めて、話聞いて、取捨選択したほうが、後々の就活に良い影響を与えてくれるよ。合同説明会でちゃんと話を聞いておけば、選考受け始めてから「あっ、ここなんか違う…」ってことにもならないしね。

幻想4 就活生同士のつながりは必須!

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「就活を優位に進めるためには、情報収集が重要。就活生同士の横のつながりをつくって情報交換することが大事」

就活中は何かと不安なことが多いよね。「面接で何聞かれるかな?」とか「他の就活生はどんなことやってるのかな?」とかね。

周りの就活生と情報を交換することで、「あそこの会社は面接で本を持ち込んで話すと良いよ!」とか「あそこの会社はグループワークでリーダーを務めると内容は弱くても次の選考に進めるよ」とかいろんな情報が入ってくるようになるよね。

現実 気休めにしかならないし時間のムダ

就活を始めたばかりの頃は、新鮮な情報が入ってくるので、何かと身についているような錯覚に陥りますが、最終的には情報に翻弄されすぎて時間のムダに

気休め程度じゃないかな?それに内定もらい始める時期になると、なんか関係もギクシャクするし、あせりにもつながっちゃう。つながりはいらない。

企業が求める人材は、様々だし、「面接でこれやったらうまくいった!」っていうのもその学生が自分の特性をうまく活かせただけなので、参考にならないケースが多い。就活生同士で情報交換する時間があるなら、自己分析に時間を割いたり、自分の将来設計を考える時間に費やしたほうがいい。

これは、企業に就職してからの仕事の仕方にも直結するね。周りの人との情報交換も大事だけど、そればっかやってても仕事は進まないからね。いまやんないといけないことを自分で考えてやれる力を身につけよう。

幻想5 履歴書・エントリーシートは早く出したほうが有利!

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「履歴書・エントリーシートはエントリーが開始した瞬間、できるだけ早く出したほうが熱意が伝わって有利!書類選考に通りやすくなる!」

企業の採用担当も、できれば熱意のある学生を採用したい。だから、エントリーシートや履歴書を出すタイミングやスピードも選考対象としてみている。可能な限り早く提出したほうがいい。

そんな情報が大学内で普通に飛び交ってましたね。

「エントリーシート出した?えっ、マジで?もうエントリー始まってから3日経ってるけど大丈夫?」

みたいな、ね。

現実 実際に差はついている(というか加点されている)

これには驚きました。実際に差がついています。というか、優遇されてます。

人事採用の方は、”エントリー開始からどれくらいでエントリシートが届いたか”をみています。この背景には、”熱意を感じる”ではなく、”頼まれた仕事をどれくらいはやく遂行できるか”をはかりたいという意図があります。

頼まれた仕事を”納期ギリギリに仕上げてくる人材”か、それとも”余裕を持って仕上げてくる人材”か。もちろん、すべてをエントリーで測ることはできませんし、届いた履歴書・エントリーシートには同じ気持ちで目を通していますが。

なぜ、このスピード感を重要視しているのか?

それは、”すぐに仕上げられる=修正がかけられる”というところにあります。納期ギリギリに仕事を納めると、時間の都合上、修正をかける時間がなくなります。煮詰め直すことができなくなるんですね。

その点、はやく仕事を終えてもらえると修正する余裕が生まれます。内容をさらにブラッシュアップかけることができるんです。それ状況を潜在的に作ることができる学生は重宝されます。

なので、早めに出すことは本当にお勧めします。間違いなく自分の武器になります。

幻想6 面接官は採用のプロ すべてを見透かされている

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「面接官は採用のプロ。一目見ただけで学生の性格や考えていることがわかってしまう。だからヘタな小細工や持った話をしてはいけない」

何人もの学生、社会人を見てきた面接官です。5分程度の面接時間でも的確に学生の本当の正体を暴き出し、すべてを悟ることができる。

本気で思ってました。人事の採用スペシャリストだから、ちょっと話を盛ったりしようものなら一撃必殺、「お前、それ嘘だろ」っていう眼光(ライク ア スナイパー)。きっと仕事用のスカウターがキラッと光るメガネ(人事の人はなぜかメガネかけてるという勝手な想像)に仕込まれてて、学生を見た瞬間に、「ぴぴっ。戦闘力5か。ゴミめ。不採用」みたいな子tが起こっているんじゃないか。ってね。まるで神様かのような印象。

採用担当の前では僕は何もできない。真実をそのまま話すことしかできない。

現実 5分ですべてがわかる人間はいない

えっとね、5分で相手のことがわかる人なんてそうそういません。

採用担当の人だって同じ。5分じゃわからないから何度も選考を行うわけです。で、「まぁ悪くなさそうだな」って人を通していくわけです。

社員をマネジメントする立場だったり、マネジメント経験のある人が面接官を務めるので、普通の人よりは”人を見極める力”を持っているのは事実です。ただ、”人を見極める力”であって、”人を見透かす力”ではありません。

5分そこらで人を判断することはできません。でも判断しなきゃいけない。ってことはどうするの?

答えは簡単です。”企業の方針に合わせて学生を採用する”ってところを採用担当が徹底するだけです。企業の方針に当てはめて質問する。その質問に返ってくる返答が企業にマッチングしているか確認する。この一連の流れが採用面接です。

とは言っても、経験の浅い社員には経験が少ないので、”企業の方針”に当てはめて学生を見る力は備わってない。ってことで、経験で判断もできる社員が採用を担当するのです。

まぁ、でも最後は、”一緒に働きたいと思えるか”です。ものすごい抽象的な話になっちゃうんだけど、最後はココ。採用担当が、「この学生と一緒に仕事したいな」って思ったら、面接通ります。これは間違いない。どれだけシステマチックに面接しても、最後は人の気持ちなんですよね。でも、これって超重要なこと。

あ、あと勘違いしてる学生もいるかもしれないから書いておくけど、”面接官=人事部採用担当”とは限らないからね。普通に違う部署の人も採用に関わってるからね。営業部とか商品開発部とかの社員も面接官してるからね。

幻想8 企業の主宰する懇親会には必ず参加せよ!

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たまに採用の一環で企業が「懇親会やります!選考を受けるかどうかは別として、まずは参加して社内の雰囲気を感じてみませんか?」的な催し、ありますよね。

「積極的に参加したほうが選考に有利だ!名前と顔を覚えてもらえるから絶対に有利だ!」

ってよく言われました。絶対に参加したほうがいいって。(誰が言ってたかって?就活生同士の会話だよっ!)

なので、当時はまったく信憑性のない話を鵜呑みにしてました。「やべー、懇親会に参加してない。ほかの人参加してるらしい…」なんてひとりで焦ったりしてました。

確かにね、社員の方と近い距離で話ができるので、仲良くなれるし、会社のことわかるし、「うちにおいでよ!」なんて声をかけられたりします。

現実 お酒の出る懇親会には参加する必要はない

お酒の入らない懇親会なら、気の利く社員は覚えてくれてたりするけど、それもごく少数。インターンと同じ。「会社の雰囲気をつかみたいから参加する!」って意気込みなら参加するのはいいかもしれないけど、「名前と顔を売りに行くぞ!」っていう意気込みなら注意が必要かな。覚えてもらえないだろうなっていう前提で行こう。

お酒が入ってたら要注意。10人社員がいたら、懇親会っていう業務そっちのけで飲みまくる社員が2〜3人はいるからね。この社員の近くに当たったら、アウト。有意義な時間は過ごせないかも。(いや、酔って社内情報いろいろ教えてくれるかもしれないから、ある意味有意義かもしれない。選考を受けようと思っている企業なら)

あと、自慢話とかしちゃう学生。要注意ね。社員の人は「へーすごいね!」とか言ってくれるけど、内心は「なんだコイツ…」って思ってる可能性もあるからね。(意識高いのは悪気ないよ!僕は好きだよ!)

あとあと、懇親会に参加してる社員は実際の採用担当じゃない可能性が高いから、話がうまく伝わらないケースも多いよ、気をつけて!

幻想8 先輩のコネがあると入社しやすい

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「先輩のコネがあるなら、話を通してもらうことで入社できる可能性があがる」

OBOG訪問って、基本は”コネ入社狙い”な部分が多いと思うんだ。このつながり、すごい大事!って思ってた。

コネさえあれば、先輩が「こいつ、大学の後輩なんすよ。結構いい仕事すると思うんすよ。ちょっと見てやってくれないっすかね?」的なことを会社の偉い人に話してくれて、「まぁ、お前がいうなら、一度会ってやってもいいぞ」っていう展開が待っていると、本気で思ってました。あの頃は。

実際、いまも先輩からのコネを期待してOBOG訪問している人っているんじゃないかな?

現実 先輩社員は後輩をプッシュしてくれない

中にはプッシュしてくれる先輩もいるけどね。(全員じゃないってことだよ)

でもね、基本はプッシュしてくれない。なぜかって?

「自分が紹介した後輩が仕事できなかったら、って考えると…ゾッとするわ!俺まで責められちまうよ!」ってね。責任が自分にも降りかかってくるからね。

「可能な限り問題には触れたくない。できれば平穏に生活したい」っていうのが先輩社員の本音。「誰か後輩とか、会社の選考受けようか悩んでるひといないの?」って聞いてみると、「いやー、いないっすね」って返答が返ってくるのは、これが原因。

「先輩、会社に僕のこと紹介してくださいよ!」なんて言ったりしたら、嫌な顔されちゃったりするのが現実。社会、怖いわぁ。

幻想9 ”熱意”さえあればなんとかなると思っていたあの頃

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「就活なんて、最終的に”熱意”さえあればなんとかなるでしょ!」

そんなことを思ってたあの頃。

「仕事ができるかどうかなんて、やってみなきゃわからないはずだ!頑張ります!っていう”熱意”さえあればなんとかなるはずだ!」

本気で思ってましたよ。最後は気持ちですよ、気持ち。「まぁ就職しなきゃ生きていけないんでとりあえず…」みたいな気持ちの人と「めっちゃやりますよ!」って人だったら、確実に熱意のある人が採用されるはずだ。

現実 これ、結構真理だよ

微妙な当確ラインにいる場合のみですが。

採用担当が「うーん、どうしようかな」って悩んでる学生だったりすると、「でも、やる気あるって言ってたし”熱意”はあったよな。よし、とりあえず採用してみるか!」ってなる。

気持ちって本当に大事。気持ちひとつで採用状況なんて変わるよ。

でもね、ウソついちゃダメだよ。実はやる気ないのに、「やる気あります!なんでもやります!」って言っちゃうとあなたが会社入った後に辛い思いするからね。本気でそう思えた時に使うカードだからね!

幻想10 最後は数が勝負!質より量だ!

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「就活は最後は数だ!数打ちゃ当たる!ガンガンいこうぜ!」

たくさん活動したほうが就職できる可能性は高くなるし、活動をしていく上でいい会社に巡りあえるかもしれない。出会いの可能性を自分からなくす理由はない!どんどんエントリーだ!

って信じて100社エントリーした時が懐かしい。

現実 ”数打ちゃ当たる”は続かない

間違いなく息切れするし、ひとつひとつの選考が薄っぺらくなっちゃうし、マイナス要素が多い

だったら、ピンポイントで活動したほうが効率いい。だって、働く前から会社のことなんてわからないから、”いい出会い”なんて測れないでしょ?

それに、(こんなこと言っていいのかわからないけど)新卒で就職した会社にずっといるなんて、いまとなっては天文学的数字だよ。転職はもはや当たり前。数打たずに地に足つけて就活して、入ってから合わないなって思ったら、転職活動すれないい。

もう一度言うよ、”数打ちゃ当たる”は続かない!

参加者内定率96%のMeetsCompanyについて

ということで、MeetsCompanyについてです。

MeetsCompanyは企業8社と同時に選考が受けられるいままでにない新しいカタチの就職活動形態です。選考型の説明会なので、従来の”話を聞いて終わり”の説明会と違い、その場で一次選考を受けることができます。

即日で内定がでる企業もありますし、いままで出会えなかったような業界の話を聞くこともできます。結構効率の良い説明会ですね。

1日で8社の選考を受けるなんて、現実的じゃないでしょ?いろんな企業を移動して回って面接受けてなんて、気の遠くなるような活動、もうしなくて良いんですよ。ひとところにまとまってくれてますからね。

僕の時もこういう選考のカタチがあればよかったのにな。六本木から品川まで移動して、その後新宿に行って…みたいな活動してたけど、結構ストレスだったし。ストレス軽減も就活には重要。

うらやましいぜ、まったく。

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