【仕事レポート:出勤日】『旅館の仲居』の1日は!?仕事って何やるの!?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
SNSフォローボタン

フォローする

はじめてのリゾートバイト。長野県にある温泉旅館で『仲居の仕事』に挑戦!

「仲居さんってテレビで見たり、旅行に行った時に面倒見てもらえるイメージはあるけど、実際の仕事ってどんな感じなの?

旅館の仲居さんの仕事。接客以外に何をするのか?どんな1日を過ごしているのか?

気になりますよね?

だって、リゾバを探すと『旅館の仲居』の仕事って結構多いので、どうしても候補に上がってくる。

けど、想像以上に忙しかったりキツイ仕事なら避けたい…っていうのが本音ですよね?

今回は、そんな『旅館の仲居』という仕事の1日に迫ってみたいと思います!

※ぼくが経験したオーソドックスな仕事の1日です

関連記事:【リゾートバイトまとめ】初めてのリゾートバイト。その前に確認しておきたい大事なことまとめ!



目次

気持ち良い!!ゆっくり起床して自然に囲まれた街並みを散策!!

朝はゆっくり。だいたい10〜11時頃に起床

起きたらまず『お散歩』です。大自然に囲まれた街並みをゆっくり散歩。

旅館の社員寮から最寄りのコンビニまで片道30分の距離をゆっくり歩きながら、北アルプスを眺める。

6月のこの時期は、山の頂上付近は雪が積もっているので、すごく綺麗な景色を見る事ができます。

手前には、緑が生い茂る山並み。奥には凛として佇む雪の立山。そして青い空。広大な自然。1日の始まりは都会の喧騒から解放された、ただ悠然とそこに存在する自然からパワーを吸収してスタートです。

こんな感じの景色を眺めながらのお散歩は都会ではできませんよね?もう毎日、何度も見ている景色ですが、まったく飽きません。天候によって、雲がかかっていたり、晴れていると綺麗に山頂が見えたり、毎日見ていても表情が変わるんですよね。

この景色を見ながら、コンビニへ行きブラックコーヒーを買って寮に戻ってくる。

毎朝の日課です。良い運動になるし、体もだんだんと目覚めていきます。

出社時刻までは自由時間!!好きな事しよう!!

(寮のドアの目の前にサルがいた時は焦りました)

ぼくの契約内容は『15:00〜22:00』が基本勤務時間なので、出社まで時間に余裕があります。

出社までの時間は自由時間。

散歩から戻ってくる時間がだいたい12時前なので、シャワーを浴びて3時間ほど自由な時間を過ごしてます。

といっても、行動はパターン化してるんですけどね(笑)

  • Amazonプライムビデオ鑑賞
  • 記事執筆
  • いつの間にかお昼寝してた

っていうのがおきまりのパターンです。『いつのまにかお昼寝してた』パターンは2回くらいあったかな?最近はAmazonプライムビデオで弱虫ペダルみてから出社してます。「記事かけよ!」って感じですね。

午前中から午後の出社時間までかなり余裕があるので、やりたいことはなんでもできますね!!

※ただし『午前中に気軽にお出かけ』は困難。道路状況で戻ってこれない可能性あり。



仕事開始!15:00〜宴会開始までは宴会の準備!!

15:00から仕事開始です。

15:00までにタイムカード打刻をすれば良いので、寮を出るのは14:50頃。歩いて3分ですからね。ゆっくり出社しても余裕で間に合います。社員寮のある職場の特権です。ムダに通勤時間がかからないのは最高です。

では、細かく仕事内容を見てみましょう。

15:00〜16:00頃までは『宴会場のお膳セッティング』!!

15:00に出社したら、はじめに『自分の持ち場の確認』から。どの宴会場を担当するのか?担当の宴会場のリーダーは誰なのか?宴会の人数は?などの確認を行います。

確認したら、そのまま宴会場へ向かい、宴会場のお膳セッティング開始です。

  • お膳の準備
  • 食器類・グラスなどをお膳に並べる
  • 宴会客の料理内容の確認
  • おしぼり(おしぼり置き)のセッティング

を行います。宴会場を担当する仲居さんは宴会客数によって変動しますが、ひとりで担当することはないので、何人かで一気にセッティングを行います。

この業務で難しいのは、『お膳のどこに何の食器をセッティングするのか?』ですね。食器・グラス・料理のセッティング場所はすべて統一されています。どうやら「作法』として決まっている位置のようですが、『作法』をよくわかっていない世代にはなかなか難しい…。「どこでもいいんじゃないの?」って思っちゃったりします。

あと料理内容を確認しておかないと、どの食器を使うのかわからなくなってしまうので必ず確認しておいたほうが良いです。普段はリーダーの人が「◯◯並べておいて!」と指示をくれますが、お客さんの部屋案内にいってしまったときは自分の力でなんとかしないといけなくなっちゃいますからね!

16::00『ミーティング』→宴会開始までに料理の配膳セッティング!

16:00頃には食器・グラスのセッティングが終わります。

そして、10〜15分くらいのミーティング。

  • 宴会場の確認(宴会場は何部屋かある)
  • お客さんの到着時間の確認
  • お客さんのアレルギーなどの確認
  • 料理内容・アルコールなどの確認
  • 翌日のチェックアウト時間の確認
  • 他、共有事項の確認

が主な内容です。

ミーティングが終了後に宴会場に戻ると『先出し料理のセッティング』開始です。料理は仕分け担当の人たちが各宴会場に運んできてくれるので、自分たちで用意するものはほとんどありません。

  • お鍋料理(鶏団子鍋・せいろ蒸しなど)
  • 鉄板系料理(味噌バター蒸しなど)
  • お刺身の醤油・柚子胡椒などの準備

からセッティング開始です。運ばれてきた料理をお膳にセットし、お鍋のダシなどを入れていきます。

  • 先付け料理
  • サラダ
  • お刺身

などの料理は宴会開始1時間前〜30分前に準備開始。乾いちゃったりするのでギリギリまで待ちます。

この料理たち。どこに何をセットすればいいのか場所が決まっていますが、たまにわからなくなるので大変です…。

宴会開始30分前!お酒・ドリンクの準備開始!!

ドリンク類ははやめに準備してしまうと、キンキンに冷えていたビールだったり、熱々に温めておいた日本酒がぬるくなってしまいます。なので、宴会開始直前に準備。

  • 瓶ビール
  • 日本酒熱燗
  • 烏龍茶

あたりがドリンク準備で定番です。

  • 冷蔵庫の中のドリンク補充
  • 必要ケース数を準備

というのが基本的な内容ですね。

※ケースでの準備、ドリンク補充は在庫を運んでくる必要がありますが『重いものを運ぶのは男性の仕事』という暗黙の了解があるので女性の人は回避できます

あとは宴会開始10分前に宴会場にアルコールを運んで所定の位置にセットして終了です。セットの位置は、

  • お客さんのお膳の上
  • 宴会場の下手にセット

という2種類あります。大人数の宴会の場合はお客さんのお膳の上にセットします。

ここまでくれば準備完了!!あとは宴会のスタートを待つのみです!!

(宴会の開始時刻は、お客さんの到着時刻によって変動しますが、18::00〜19:00の間でスタートするのが基本です)



休憩時間ってあるの?

ここまで一気に準備に走ってきた感じがありますよね?そして、このまま宴会に突入…。

「あれ休憩時間ってあるの?」

と不安になった人もいるんじゃないかな?

安心してください。大丈夫です。

休憩時間は、宴会場のセット準備の時間によって様々ですが、『16:00〜17:00の間』にいったん落ち着く時間がくるので、そこで休憩がとれます。だいたい30分くらいの休憩です。

この休憩時間中に仲居さんたちは夕飯を食べます。で、ちょっとゆっくりします。

あ、あとは宴会中にもちょっとした休憩を取ることができます。みんな結構自由に休憩とってる気がする…(笑)たぶん他の仲居さんは時給じゃなくて日給だからいつ休憩とっても変わらないからなんだろうけどね。

ぼくは時給の派遣なんだけどどうなんだろ?一度もタイムカードに休憩を入力してません。「発生させていいよ!」ってことなのかな?

宴会開始!!18:00頃〜宴会終了までの仕事内容は?

18:00頃になると各宴会会場にお客さんが着きます。宴会スタートです。宴会の時間は『2〜3時間』。ほとんどの宴会は2時間ですね。長くても2時間半くらい。

なので、18::00頃にはじまると20:30頃に終了。19:00開始でも21:00には終わります。

それでは宴会中の仕事に関してです!

宴会場への案内開始

お客さんが到着したら、まずは宴会場への誘導です。

宴会場広間は、いくつかの部屋があるので、間違えないように案内する必要があります。一応部屋の前には案内板を出していますが、いろんな宴会場のお客さんが一気にくると、混乱しますからね。

入口に立って宴会場への誘導です。

瓶ビール・烏龍茶などのドリンクの栓抜き

宴会場で『乾杯!』の声が聞こえたら部屋の中へ

乾杯は『食前酒』で行いますが、その後のドリンクは栓抜きしないと飲めませんからね。ここはスピード命です。『徹底的に迅速に』がデーマです。

席をまわりながらドリンクの栓抜きをします。お客さんと軽く談笑しながら一気に栓抜き。栓抜き中に『ハイボール』や 『焼酎水割』などの追加ドリンクをオーダーされる場合もあります。オーダーを受けたら栓抜き後にすぐに提供しなければいけません

これが人数多いと大変なんですよね。誰に頼まれたかわからなくなっちゃう…。メモしておく必要がありますね。メモって大事。

『お鍋・せいろ蒸し』に火をつける

栓抜きが終わったら、『お鍋・せいろ蒸し』に火をつけていきます。

チャッカマンを使って、ひとつひとつの席をまわりながら火をつけていきます。っこでもドリンクのオーダーが入ります。ちゃんとメモしておかないとね!ただ着火に関しては栓抜きと違って『徹底的に迅速に』というわけではないので、ひとつひとつ確実にでOKです。

ここでのキツいポイントは、『火をつける=風が吹くと火が消える』ってところですね。

なので、火をつけたら空調を消します。結果、めちゃくちゃ暑くなります。動きまわるので、汗かきます。サウナにいるような感覚。

なんとか暑さに耐えないとね…。汗拭きタオル必須です。

食前酒グラスの下膳

お鍋に火をつけたら、食前酒グラスを下膳します。

食前酒は一気に飲み干せるくらいの量での提供。さっと下膳してしまいましょう。他にも下膳できる食器があれば、さっと下膳。食前酒グラスは小さなグラスなので、倒して割ってしますお客さんもいるんですよね。そうならないように。

ここからは下膳のスピートが命です。

といっても序盤では食器が空いているわけないので、そんなに下膳できないんですけどね。

後出し料理の配膳開始

続いて、後出し料理の配膳開始です。

後出し料理は暖かい料理が基本。あとは信州名物のお蕎麦。お蕎麦は先出ししてしまうと麺が伸びてしまいますからね。後出しです。

後出し料理の例は

  • 川魚の塩焼き
  • グラタン
  • お饅頭
  • 茶碗蒸し
  • 信州そば
  • ご飯セット(ご飯・味噌汁・お漬物)
  • デザート

です。結構ありますね。『お客さんの食事のスピード』を見ながら随時配膳していきます。

配膳のタイミングが難しそう?

大丈夫。リーダーの指示で動くので、ぼくたちは指示通りのタイミングで配膳すればOKです。

食器の下膳はテンポよく!

後出し料理を配膳し始めたら、一緒に空いている食器の下膳をはじめます。これをテンポよくできないと後で自分を苦しめることになります。

なんでかって?

後出し料理をお膳の上に乗せられなくなっちゃうからね。お膳いっぱいになっちゃって。

配膳のためのスペースを作り出す必要があるわけです。なので『配膳→下膳』はここからセットです。あとは、折を見て下膳に行くことが重要です。

でもね、ここでのキツいポイントは『お酒飲んでると席立ち歩くし、全然食べないから食器が下げられない』ってところです。席立ち歩くってことは食事してないってことだからね…。お膳の上がいっぱいになっていきます…。

鉄板系料理に火をつける

後出し料理を何品か提供したら、もうひとつの料理『鉄板系』に火をつけます。

もうおわかりですね?

またサウナ状態に突入です。空調はオフです。火をつけながら、上手に下膳しましょう。

この時間の着火は、先ほどと違いお客さんが席を立っていろんなところに移動しています。仲居用の通路を確保してはいるんですけど、そこに何人ものお客さんが座り込んでいるので、「通りまーす!火をつけまーす!」と声かけしながらお客さんのかき分けて進んでいく必要があります。

何があっても前に突き進む強固な意志が重要です。

ドリンクオーダーに迅速に対応!

宴会も中盤に差し掛かると、ドリンクオーダーも複雑になっていきます。開始早々は『ビール』でつないでいけるんですけど、中盤からは

  • ハイボール
  • サワー・カクテル
  • 焼酎
  • ワイン

など、ドリンクオーダーも多岐に渡り始めます。ここに奔走し始めるのが宴会開始からだいたい1時間経過したあたりですね。

でも、後出し料理も落ち着いてきて、残りは『ご飯セット』と『デザート』くらいになっているので、心に余裕が生まれる時間帯でもあるんですけどね。

配膳終了!ちょっと休憩!!

デザートまでの後出し料理が出し終わったら、ちょっと一息。休憩タイムです。

デザート提供後は下膳をしないので、あとは宴会終了を待つのみです。この時間帯になるとドリンクの追加オーダーもこなくなるので、部屋から離れてちょっとだけ休めます。

  • コーヒーを淹れて飲む人
  • タバコを吸いに行く人
  • ちょっとだけご飯を摘みに行く人

様々です。仲居さんってタバコを吸う人が結構多いんですよね。ちょっと驚きでした。別に問題ないですけどね。



宴会終了!!『お客さん見送り』後の仕事内容は?

宴会が終了したら、お客さんを入口までお見送り。全員を見送ったら宴会場の片付け開始です。

宴会終了がだいたい20:30頃。ここからは延々片付けの時間です。作業は何人かで担当を振り分けながら行うので、以下の内容をひとりで行う必要はありません。どれかしらをやっているって感じです。

部屋内の忘れ物チェック

お客さんの忘れものはないか?部屋を確認。

  • 携帯電話(スマホ)
  • タバコ

の忘れものが多いですね。見つけたら、すぐにフロントへ届けます。

座椅子・座布団を撤収

座椅子・座布団を撤収します。

撤収といっても、部屋の隅にまとめておくだけなんですけどね。片付けの邪魔になるのでさっと隅に寄せます。

ドリンクの空き瓶回収

ドリンクの空き瓶をすべて回収。

中身が残っているドリンクは、中身を空にして回収ケースへ。

グラス・おちょこの回収

各席をまわってグラス・おちょこを回収。

洗い場さんが作業しやすいように、同じものをまとめて持っていきます。

食べ残し・ゴミの回収

各席をまわって、食べ残し・ゴミの回収。

バケツをもって、残飯処理。処理したら近くの席の食器は同じ種類でまとめておきます。

おしぼり・おしぼり置き・灰皿の回収

各席をまわって『おしぼり・おしぼり置き・灰皿』の3点セットを回収。

回収したら、おしぼりは指定のボックスへ。おしぼり置きは洗剤に浸したタオルで拭き取りケースへ。灰皿は吸い殻を捨てて手洗いし所定の場所へ。

食器の回収

食べ残し・ゴミ整理の終わった席をまわり、食器の回収。

同じ種類でまとめて回収し洗い場さんへ持っていきます。

お膳拭き取り・部屋の掃除

お膳を拭き取り、その後部屋の掃除です。

ほうきでゴミを集めて、掃除機をかけて終了です。

翌日の宴会人数の確認→お膳・テーブルなどの準備

翌日の宴会場の宴会人数を確認します。

必要のないお膳やテーブル、椅子は片付けます。足りない場合は運び出します。結構力作業になるので男性が駆り出されることが多いです。

あっちこっちで呼ばれます。

片付け終了!本日もお疲れ様でした!!

すべての宴会場の片付け・掃除が終わり、翌日の座席セットが終了したら、本日の業務終了です。片付けは最後の部屋の宴会終了〜1時間くらいで終わります。人数が多いとちょっと時間かかりますが。

目安としては21:30〜22:00の間には終わってます。週末(金・土・日)は22:00を過ぎるケースが多いですけどね。

仕事が終わったら、

  • 寮に帰る
  • ちょっとご飯を食べていく

など人によって様々な行動ですね。ごはんに関しては、夕ご飯で食べたものと同じですが。というか、おかず類はほとんど残ってないんですけどね。ご飯だけ持って帰るっていう人もいます。

タイムカード打刻をして、翌日のシフトを確認して、帰宅です。

帰宅後は?これぞ温泉旅館リゾバの特典!!

22:00頃に寮に戻ったら、いよいよリゾバの特典です!!待ってました!!

温泉旅館ですよ?

温泉行かなきゃ!!

ってことで、旅館の温泉へ!

24時まで温泉に入れるので、寮に戻ったらお風呂の準備をしてもう一度旅館に戻ります。洗濯物が溜まっている場合は、温泉に入ってる間に洗濯機を回しておきます。戻ってきた時にちょうど終わってる感じです。時間の使い方完璧でしょ?

ぼくのリゾバしてる旅館は日帰り温泉(日帰り温泉は20時まで)もやってるんですけど、入浴料は『大人:700円』です。

ってことは…

毎日(30日)温泉に入ると、700円×30日だから、21000円お得っ!!やったーー!!

サウナは22時までなので、出勤日は利用できませんが、

  • 内風呂(ちょっとぬるめ)
  • 露天風呂(結構熱い)

は利用できます。1日の疲れを熱めの露天風呂で一気に吹き飛ばす!

疲れた体を温泉で癒し、仕事ね流した汗をキレイに流す。温泉から上がったら、足つぼマッサージの台に乗って、足の裏から疲れをほぐす。

これはリゾバだからできることです。温泉好きのぼくにはたまらない贅沢な時間ですね!

今日も1日お疲れ様。温泉後は自由に過ごしましょう。

温泉から上がって寮に戻ったら、自由に過ごしましょう。

すぐに寝るもよし。テレビを見るもよし。パソコンを開くもよし。

ぼくは、

  • 記事を書く
  • Amazonプライムで弱虫ペダルを見る
  • メールチェック

あたりがルーティーンですね。そして2時頃に就寝。

これが、リゾバ『旅館の仲居』の1日です!

結構自由な時間があるので、働きやすいですね。仕事内容も、覚えることはたくさんあって大変ですが、そんなにキツい仕事ではないですね。むしろ楽な方なんじゃないかな?

毎日温泉に入れる『温泉旅館リゾバ』、気になる人はぜひ挑戦してほしいな!!

※あくまでぼくのリゾバの仕事の1日です。10〜22時という勤務形態の日もあるので注意が必要です。

次回は、リゾバって本当に貯金ができるのか?収支のバランスはどれくらいなのか?かかった費用に関してのレポートをお届けします。

関連記事:リゾバって本当にお金かからないの?実際の収支計算してみたから参考にしてみて!(近日公開)

『リゾバ休日』の過ごし方は、リゾート地(ぼくの場合は長野県)を観光しています。詳しくは関連記事をご覧ください。随時更新していきます。

関連記事:日本屈指の高原地帯!!夏は涼しく冬はスノボに最適な『長野県』観光スポットまとめ!!



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする